今回の埼玉出張(川越編)で
ワイが昼に訪れたのが
とんかつ 一心亭。
結論から言うと
👉 味はガチの当たり店
👉 雰囲気は完全に実家
このギャップがクセになる一軒だった。
店の第一印象(場所と雰囲気)

正直、
👉 場所は分かりにくい
ただ逆に
👉 「知る人ぞ知る感」あり
店内に入ると
👉 おばあちゃん家感MAX

昔ながらのテレビ台 生活感ある内装
👉 妙に落ち着く
注文したメニュー

👉 ヘレカツ+有頭エビフライ定食
見た目からして
👉 “ちゃんと美味いやつ”
実食レビュー

まずヘレカツ。
👉 サクサクでしっかり旨い
衣が軽くて
肉もちゃんと柔らかく肉の旨みもあり食べ応えあり。
そしてエビフライ。
👉 有頭で満足感高い
しっかり揚がっていて
これも文句なし。
さらに地味に良かったのが
👉 そばと出汁
ここが意外と強い。
出汁がしっかり効いてる 口直しとしても優秀
👉 トータルで完成度が高い定食
接客(これも特徴)
店員さんは
👉 高齢のベテラン勢
マイペース 無理しない接客
これが逆に
👉 この店の雰囲気と合っている
良かった点
豚カツがしっかり美味い 有頭エビフライで満足感あり そば・出汁もレベル高い 落ち着く空間
気になった点
場所が分かりにくい 接客はゆったり(急ぎの人は注意)ち
駐車場があまり多くなくて今回もギリギリ停めることができた。
出張族的まとめ
この店は一言で言うと
👉 “味は名店、空間は実家”
ガツンと美味い定食を食べつつ
ゆっくりした時間が流れる。
出張の合間に
👉 一回リセットできる店
委員会的ひとこと
最近は綺麗で効率的な店も多い。
だが
👉 こういう店は残ってほしい。
味と空気感のバランスが
絶妙な一軒だった。

